京都北山ホメオパシーセンター

代謝を変えれば全てが変わる!!

音と色の関係

約 2 分
以前、カラーのレメディと、
音楽療法について考察していた時期があります。

それぞれが共振する場所が体感でき、
音の『ド』なら身体の下部(恥骨あたり)で、
色では、『赤』のレメディーが反応していました。

『ファ』なら胸骨のあたり。
そして『緑』や『ピンク』が同じ場所で共振しました。

同じ場所が共振するということは、
影響も似てくるのでしょう。

可視光線と音は、
周波数という波の観点で考えれば
なんとなく見えてくるものがありますね。 とても興味深いです。

『なぜ音色(ねいろ)というのか?-音と色の関係』音と色。音色(ねいろ)というくらいですから、この2つの感覚は密接に関係しているのではないかと想像していました。今回、音と色の関係を示唆する興味深い研究が報告されていますので、ご紹介...

崎谷 博征さんの投稿 2019年5月4日土曜日

ホメオパスについて

京都北山センターホメオパス町田 亮介
JPHMA認定ホメオパス No.666
Zenメソッド認定
京都医健/鍼灸科在学中
日本クラシカルオステオパシー協会
基礎コースW1,W2,終了

完全予約制 10:00~18:00

TEL:070-4388-6838